ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
ダイハツの人気クロスオーバーSUV『ロッキー』が、近い将来フルモデルチェンジを受ける可能性がある。次期型の最大の注目点は、3列7人乗りモデル『ロッキースペース』の設定だ。
ダイハツの人気クロスオーバーSUV『ロッキー』が、近い将来フルモデルチェンジを受ける可能性がある。次期型の最大の注目点は、3列7人乗りモデル『ロッキースペース』の設定だ。
5月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ヤマハとホンダの仲良し投稿に注目が集まりました。
カーオーディオシステムのアップグレードを検討するドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに役立つ「製品選定法」をガイドしている当連載。現在は、「メインユニット編」をお届けしている。今回からは「モニターレスメインユニット」について考察していく。
5月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、日産の新型『エルグランド』に注目が集まりました。
三菱自動車工業は29日、新型クロスカントリーSUVの車名を『パジェロ』に決定し、2026年秋に世界初公開することを発表した。日本仕様は2019年に生産終了しており、国内では7年ぶりの復活となる。
・マツダが新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発した
・ロードスターのソフトトップ、RFから順次導入する
・ジンククロメートプライマー由来の質感でタフさと洗練を両立する
『ゆるキャン△ SEASON3』の志摩リンのスクーター、土岐綾乃のミニバイクが立体化。それぞれのバイクを生み出したメーカーであるヤマハとホンダが微笑ましいやりとりを行い、Xで話題になっている。
5月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、フォルクスワーゲンのリコール記事に注目が集まりました。計12車種で、パワーステアリング無効化のおそれがあります。
レクサスのコンパクト・クロスオーバーSUV『UX』次期型の最新情報を入手、それをもとに次期型デザインを予想した。現在、デビューから約8年が経過しており、次期型への関心が高まっている。
日産自動車は4月14日、長期ビジョン発表会において、日産『スカイライン』の次期型投入を明言するとともに、ティザー画像を世界初公開した。
今回のワンポイント確認は、「長距離を走らせると本当の価値がわかるといわれるシトロエンは、ちっちゃなC3でもそうなのか」である。
BMWモトラッドは、1800ccの直列6気筒エンジンを搭載したコンセプトバイク『Vision K18』を初公開。その個性的なデザインやスペックに、SNSでは「仮面ライダーのバイクみたい」「ごっついなぁ…」など驚きの声が上がっている。
5月22~28日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、日産『スカイライン』次期型に注目が集まりました。
フロントバンパーのロアグリル向かって右横に目を凝らすと、垂直に振ってある目盛りの天地ほぼ中央に“水面を泳ぐ小さなJEEPダック”の姿が。これは渡河性能400mmを示すマーキングだそうだが、ここ最近のジープらしい、何とも心憎い演出のひとつだ。
トヨタは、主力コンパクトSUV「カローラクロス」次期型を開発中と見られるが、最終デザインに関する重要情報を入手、今わかっているすべてを公開しよう。
「超時空要塞マクロス」の45周年記念商品第1弾として、「DX超合金 SDF-1 マクロス」が2026年11月に発売!
5月に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、日産『スカイライン』次期型に注目が集まりました。
・Gunther Werksが日本でオートダイレクトを独占販売店に指名した
・空冷ポルシェ911の最終世代「993」をリマスターするブランドだ
・限定モデル「Gunther Werks Coupe」は世界25台で全て完売した
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』を6月21日より全国のドゥカティ正規販売店で発売すると発表した。価格は169万円から。
近ごろの電気自動車(EV)にまつわるニュースをみると、一体全体、何が正解なのか?と、思わず首をかしげてしまう読者も少なくないようだ。
あさひは、電動アシスト自転車「ENERSYS compact(エナシス コンパクト)」をモデルチェンジし、日本国内で順次販売を開始した。
フォルクスワーゲングループジャパンは4月28日、フォルクスワーゲン『ゴルフ』や『パサート』、『ティグアン』など12車種・計3116台について、パワーステアリングが無効化されるおそれがあるとして国土交通省にリコールを届け出た。
三菱自動車は5月29日、2030年代に向けた新たな中長期ビジョンを発表した。「尖った商品・ブランドの強化により、お客様満足と企業価値を向上」をテーマに掲げ、『パジェロ』の復活や商品ラインアップ強化、重点市場への投資拡大を通じて成長をめざす。
今年3月の大阪&東京モーターサイクルショーでヤマハ発動機が公開し、2026年夏以降に市販予定と発表した新型155ccスポーツスクーター『AEROX(アエロックス)』。東南アジアで高い人気を誇るこのモデルは、日本初公開の会場でも大きな注目を集めた。
アウディは、メルセデスベンツ『GLS』、BMW『X7』、キャデラック『エスカレード』などに対抗するフラッグシップSUV『Q9』の導入準備を進めている。ワールドプレミアは7月(まもなく!)と予想される。
・ブレイズの4輪電動車「BLAZE e-CARGO」にNFCによる電源ON/OFFを追加した
・専用チップを車載モニターにかざすだけで起動・停止でき、ボタン操作不要とする
・物理キーも併用するデュアル起動で、紛失や電波トラブル時も対応する
BMWモトラッドは、コンセプトバイク『Vision K18』をイタリア「Concorso d’Eleganza Villa d’Este」で初公開した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほかの適合が追加された。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが、新型トヨタ『ハイラックス』(226系 2026年5月~)向けのGRパーツ6種を発売した。スタイリングの強化と走行性能の向上を両立させたラインナップとなっている。
三菱自動車は5月29日、2026年度から2030年代に向けた新中長期ビジョンを発表した。「尖った商品・ブランドの強化でお客様満足と企業価値を向上」を掲げ、ブランド強化による成長戦略と収益体質の構造転換を同時に進める。