ホーム > アニメ映画・OVA作品情報 > 劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編

劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編

7

2026年4月8日更新

劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編 7

制作会社
  • エイトビット
スタッフ情報
  • 【原作】川上泰樹、伏瀬、みっつばー『転生したらスライムだった件』(「月刊少年シリウス」講談社刊)
  • 【原案】伏瀬
  • 【監督】菊地康仁
  • 【監修】伏瀬
  • 【脚本】根元歳三 菊地康仁
  • 【キャラクターデザイン】江畑諒真
  • 【モンスターデザイン】岸田隆宏
  • 【総作画監督】小峰正頼 山﨑秀樹
  • 【コンセプトアート】ロマン・トマ
  • 【イメージボード・衣装デザイン】pomodorosa
  • 【美術デザイン】ボワセイユ レミ、佐藤正浩、藤瀬智康
  • 【美術監督】佐藤歩
  • 【美術】スタジオなや
  • 【色彩設計】斉藤麻記
  • 【モニターグラフィックス】生原雄次
  • 【CGディレクター】森野浩典
  • 【編集】神宮司由美
  • 【撮影監督】佐藤洋
  • 【撮影】チップチューン
  • 【音響監督】明田川仁
  • 【音楽】藤間仁
  • 【アニメーションプロデューサー】江口浩平
  • 【製作】転スラ製作委員会
  • 【配給】バンダイナムコフィルムワークス
劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編
あらすじ
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔テ国ン連邦ペスト】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、平和を取り戻すことができるのか——。
音楽
  • 【主題歌】TRUE「ユートピア」
  • 【挿入歌】ARCANA PROJECT「レンアイノー」
    STEREO DIVE FOUNDATION、ASH「Harmonics」
キャスト

イベント情報・チケット情報

詳しくはこちら

(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会

関連記事